生き抜く力を育てる学童施設が開校! 保護者説明会を実施します【豊洲マガジン】

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自分の意志で自分の人生を切り開くことのできる子どもに

 
豊洲マガジン編集部です。
今日は小学生の生活について考えてみたいと思います。
 
子どもが小学校で過ごす時間は1年間で1200時間。放課後、学童施設で過ごす子ども達も多いと思いますが、その時間はなんと1600時間。小学校よりも長い時間を学童施設で過ごしていることになります。
 
この貴重な時間に、個性を育むプログラムを実施して、“自分の意志で自分の人生を切り開く”ことのできる子どもを育む環境を提供しているのが、21世紀型民間学童施設「キンダリーインターナショナル」
 
こちらでは、子ども達が生まれながらに持っている「8つの知性を活用しながら楽しく学ぶ」ことができるように設計された、オリジナルプログラム「MiEP(ミープ)」、理科実験教室や基礎運動プログラムなど、多彩なプログラムで楽しく充実した放課後を過ごすことが可能なんです。
 
そして2014年4月、いよいよ豊洲校が開校します。現在送迎対象校となっているのは、豊洲小、豊洲北小、東雲小、第二辰巳小。検討校は枝川小、有明小など。
詳細については3月15日(土)に開催される保護者説明会でご確認ください。
 
 
 

アフタースクール説明会

日時:3月15日(土)10:00~11:00
対象:新年少~新小1
説明会開催場所:キンダリーインターナショナル 勝どき・月島校(東京都中央区勝どき3-3-19 勝どきグリーンランドビル2階)
お問合せ:03-5859-5205
説明会のお申し込みはこちらから↓
http://kindery.net/entry/
 
 

キンダリーインターナショナルのHP
キンダリーインターナショナル
http://kindery.net/
 
 
ライター:黄野いづみ

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