エネルギーを自家栽培する暮らしって?【豊洲マガジン】

まちなみ公園のモデルハウス

もやしの自家栽培とはワケが違います。

そもそももやしって遮光しますからね。

 

 

豊洲マガジン編集部の加藤です。

 

“自家栽培”と検索すると、植物の名前しか出てこないんですよね。

 

ですので、エネルギーの自家栽培ってなに?と一瞬考えてしまいました。

 

実は、まちなみ公園にあるすべてのモデルハウスが、エネルギーを自家栽培できる家なんです。

 

自家栽培を具体的に言うと・・・

 

・太陽光発電

・燃料電池

・蓄電池

・HEMS(HomeEnergyManagementSystem)

・スマートメーター

・太陽熱システム

・地中熱システム

・ヒートポンプ

・風力発電

・電気自動車充電器

・LED照明

・スマート家電

・外構緑化

 

・・・こんなにあるんです!

 

豊洲ちなみ公園では、最先端のエネルギー自家栽培が可能です。

▲各モデルハウスでは最先端のエネルギー自家栽培が体験できます。

 

まちなみ公園にあるモデルハウスすべてが、この13項目のうち5つ以上に対応しています。

 

エネルギーを自家栽培できるとは、創エネ・省エネ・蓄エネということなんです。

 

 

その中で私が気になったのは風力発電です。

 

 

“果たして個人の住宅で風力発電が可能なの?”

 

 

そんな疑問も担当者の方にぶつけてしまいました。

 

 

皆さんも都内最大級のモデルハウスでエネルギー自家栽培を体験してみませんか?

 

 

イメージは大切ですが、雑誌やサイトだけでは見えてこない部分がありますよね。

 

 

モデルハウスは超現実的空間ですから、ご自分が実際に住んでみたい家を前提として相談に応じてくれます。

 

 

そして、ここは新築の相談だけではないんです。

 

 

建て替え、リフォーム、土地情報などなんでも相談できます。

 

豊洲まちなみ公園のインテリアもご参考に。

▲モデルハウスの中と外、それぞれインテリアも揃っています。

 

各モデルハウスには素敵なインテリアも揃っています。

 

 

今後の参考のためにもインテリアを見学したい!という方もお気軽に入館できます。

 

 

 

車で来られる方のために駐車場はゆったりと190台分のスペースがあります。

 

 

小型犬などのペット同伴OKのモデルもあるので、事前にお問い合わせください。

 

 

もちろん入館は無料です。

 

 

ご来場いただいた方への簡単なアンケートにご記入頂くと、後日お得な情報がゲットできるかもしれません。ニコリ。

 

 

今後の記事作りの参考にさせていただきますので、ご意見・ご感想をご自由にコメントしてください。いいね!もよろしくお願いします!

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